只今工事中につき 今しばらくおまちください。
img20201007231012724921.jpg お客様宅before 2013年05月21日 img20201007205730313441.jpg お客様宅after 2020年05月20日 img20201007182914012336.jpg サヤエンドウ2019年03月27日 c00-01_20201008003840995.jpg ペチュニア2017年08月03日 b00-03_20201008002421397.jpg 常緑キリンソウ2017年07月07日

斬新な アイデア

『都市型ガーデニング』&『家庭菜園』をご提案

 

 

企業理念

「バラ用支柱」&「メッシュポケット」を使った都市型ガーデニングのこだわり

 
”シンプルでもオンリーワン”
 
 意匠登録第1482209号、特許第5367141号
   〃  1583994号
   〃  1665950号
   〃  1630921号
 
 
 
 <きっかけ>
下記のサイトに感動して、2014年より「都市型ガーデニング」に取り組んでいます。
  
都市型ガーデニングの夢Vol-1(村田バラ園)

 
https://www.muratabaraen.com/ 
 
 
 
 

都市型ガーデニングには、壁面の利用と狭い場所を有効活用できる「縦型支柱」が良いと気づき、たどり着いたのが金網(ワイヤーメッシュ)の活用でした。
 
 ワイヤーメッシュ(イメージ図)
 
  ※ねじりの綺麗な「イノシシ対策用」でご紹介
 

 一部拡大図(ねじり)

 
   ※突起部分も同様
 
 
 
 

<金網の課題>
金網の突起が危険として建築資材やイノシシ対策等に限られており、2枚をくっ付けるにも針金やネジが必要で広く活用されていない。
 
 使用済み針金(イメージ図)

 

  ※紛失すると危険
  

 
 
 

<逆転の発想で解決>
危険とされている突起で金網同士をくっ付ける(特許)
 
”ネジや部品が不要な結合方法”
      
 バラ用支柱(イメージ図)

 
 ※こちらは木材杭を使った旧の設置方法
 
一方の金網を湾曲させて、他方の金網に左右の突起部分を差し込めば、反発力で双方はガッチリ結合(概要)
 
上記以外の突起は半円に曲げる又は、保護キャップで対策。
  
 
 
 
<更に発想の転換で簡単な設置>
木材杭を鉄筋杭に変更して杭で金網を縫う(アイデア)
 
”杭を打ち込むだけの設置方法”
      
 設置前後の比較(イメージ図)
 

 
縫い針を(杭)、布を(金網)とすれば、杭で金網を縫ってから杭を打ち込むと、ネジや部品が無くても金網は杭と地面にガッチリ固定されます。※縫いやすいデザイン(意匠)
 

 

 

フェンスの片面をポケットの一部に利用 (意匠&特許)
 
”フェンスで鉢花が交換できる”
      
 実施例(イメージ図)
 
 
フェンスを花壇として、旬のお花や目的別でアレンジできます。
”常に開花した鉢花にしておくことが可能”
 
   
”ネジや部品を使用しないポケット”
      
 メッシュポケット(イメージ図)
 

 
”オールステンレス製で取り付け取り外しも簡単”
  
 
”部屋での小物入れとして”
      
 実施例(イメージ図)
 

 ※ポケットの色は印刷用に黒くしています。
 
 
”ポケットサイズが変わります”
      
 実施例(平面図)
 

 ※取り付ける幅を広くすると小物入れになります。
 
 
 
  

底面を透明板にしたディスプレイ用品 (意匠&特許)
 
”サイズ調整に応じた底板を選択”
     
 実施例(イメージ図)
 

 ※ポケットの色は印刷用に黒くしています。
 
  ”柔らかな丸みで商品を演出”
 
※網かごやアクリルケースでは味わえない丸みがサイズ調整で選択できます。
 
 
 
 
<夢・希望>  
”地域の町並みが明るくなることを願っています”
 
 

 

「バラ用支柱」の魅力

”窓から見える光景を変えることができます”
 
※ただいま工事中につき
今しばらくお待ちください。

 
 

 

室内から

お客様宅(2014年05月24日10時)

植え付けから約2年経過
 

 

窓を開放

 
<ご提案>
窓から見える光景を変えることができる『バラ用支柱』
 
<お客様に必要なもの>
・新聞紙1ページ程の広さ
・工具(重さ1kg程の両口ハンマー)
 

 
<バラ用支柱とは>
・支柱本体:縦が約200cm×横が100cm程の大~50cm程の小)
・付属品として杭2本:先がとがった鉄筋:φ13ミリ×150cm  
  

  
 
 
 停止中
 

イメージ図

 

 
ご覧いただき
ありがとうございました。
「今しばらくお待ちください」